さっき突然、頭にキーワードが…!プチチャネリングってやつですかね。
略して、プチチャネ。
液キャベみたい。
そのキーワードなんですけど、
なぜか
カバティでして。
(↑理由なんて知らない。
だって
内なる叡智からの言葉だから)
そうです。
カバティです。
で、カバティの公式サイトのルールをぼんやり眺めていると、
こんなくだりが。
競技用語なんですが、キャントというものがあるようです。
あの有名な「カバティカバティ…」のことですね。
抜粋いたします。
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3. キャント
途中で息継ぎすること無しに、絶えることなく明瞭に、
「カバディ」という単語を繰り返すこと。
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"途中で息継ぎすること無しに、絶えることなく明瞭に"という文章が個人的にウケました。
カバティって、すげー厳しいんですよ!そんでもって。
途中で息継ぎすること無しに、絶えることなく明瞭に、
「大好き」って伝え合うゲーム、
世界のどこかにあったらなーと、今ぼんやり思いました。
バカップルまっしぐら。名づけて
バカティ。
男「なあ、
バカティしよーぜ」
女「しょーがないなー、もうっ。――お・バ・カさん♪」
そして、愛の修羅場へ…。
"途中で息継ぎすること無しに、絶えることなく明瞭に"、
「大好き」と言い合ってるカップルって、
想像するだけでキモイ!(もちろん真顔でね)
まさにキャント(can't)って感じ。無理無理。
ああいうのは、たまだから効くんですよね。うん。
(よし。おちたー)
ちなみに、バカティは息継ぎしたほうが負けで、
負けたほうは、メシ代おごるらしいんですよ(公式ルール)。
男ばっかりおごるのって、もう時代遅れじゃないですか。
ここはひとつ、公平にバカティで!
スピリチュアルに鼻毛かすってる程度の話ですんまそん。
(かすってさえいないかも)
カバティだけで、ずいぶん、くだらん話をひっぱってしまいました。
重ねてお詫び申し上げますっ<(_ _)>
んでは、ばいならー。
(ゆるいです。別館の反動で、このブログ最近ゆるみっぱなしです)